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SSP治療器

鍼が苦手な方にもおすすめの無針療法


SSP療法とは、SSP電極を「ツボ」に置き、低周波を通電するツボ表面刺激法です。

これは、古来より伝わる中国の鍼麻酔をベースに、大阪医科大学麻酔科によって「刺さない鍼治療」という発想から開発されました。鍼治療と同様の作用を得ながら、鍼を刺さないため、細菌感染の心配がなく衛生的です。

また、薬物を使用しないため、副作用や合併症の心配もほとんどなく、安心して受けていただける治療法です。

こんな症状にお悩みではありませんか?

・肩こり:デスクワークやスマホ操作で、慢性的な肩の重みや痛みがつらい

・腰痛:立ち仕事や長時間の運転で、腰に重だるい痛みや違和感がある

・膝痛:歩き始めや階段の上り下りで、ズキッとくる膝の痛みに悩んでいる

これらの痛みに対して、SSP療法は効果が期待できます。

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